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奈良市 A様

子どもと楽しめる要素が満載!ワクワクできる家づくり

外観
シャープなイメージの外観を、洋風のエクステリアで柔らかく演出。

敷地面積
198.44㎡(60.02坪)
延床面積
114.26㎡(34.56坪)
1F:56.31㎡(17.03坪)
2F:52.99㎡(16.02坪)

『桧家住宅』のオリジナル要素を最大限活かした遊び心のある住まい

 「子どもが毎日ワクワク出来て、友達を呼べるような家を造りたかったんです」というA様。もともと明確に家を造りたいと思っていた訳ではなく、様々なモデルハウスを見て回っていた折、桧家住宅の家を見て、「子ども目線のワクワクするような家が造りたい!」とマイホームのテーマが浮かんできたそうです。

小屋裏収納
秘密基地のような小屋裏収納はご夫婦だけでなく、子ども達にも格好の遊び場。

青空リビング
屋上には青空リビングを設けた。
BBQや花火など子ども達とのふれあいスペースに。

コミュニケーションブリッジ
階段横のコミュニケーションブリッジは、家事に遊びに大活躍。

そんなA様の住まいは、コミュニケーションブリッジや開放感のある屋上リビング、秘密基地のような小屋裏収納など、お子様が楽しめる仕掛けがたくさんちりばめられていますが、その他にもこだわりが満載。中でも室内レイアウトには特にくだわられたそうで、A様ご自身でフリーソフトを使ってパース図を作り、何度も間取りのイメージシミュレーションをくり返し、動線や窓、収納、室内の広さなど細かく指示されたそうです。「だいぶワガママ言いましたが(笑)、スタッフのみなさんがすごく気さくな方々ばかりで良かったです。2階の子供部屋にブランコを設置したいと相談したところ、その補強工事をして頂くなど、こちらの要望に快く対応いただいてすごく感動しました。他にもいろいろアドバイスを頂きながら家づくりさせていただき本当に楽しかったです。」とエピソードも語って頂きました。

対面キッチン

コミュニケーションを意識した対面キッチン。その横には勝手口があり、買い物帰りに便利。後方のキッチンウォールキャビは大容量。しかも目かくし効果で物が見えない分すっきりとした印象を受ける。

子ども部屋
子ども部屋に設置したブランコ。家の中で遊べるアイデアが満載。

 そうして完成したA様邸は、北欧をイメージして白を基調にした清潔感とあたたかみのあるデザイン。リビングの窓は標準よりも広めにとり、吹き抜けの2階にも窓を付け、より開放的で明るく快適な空間。必要なところだけスペースを作り、すっきりと片付けられる収納。ご夫婦共働きなので、家事を簡略化できるようそのための部屋を設け、そこで洗濯から収納までを行えるよう考え抜かれた家事動線。風の通りもよい快適性も備わっていて、お子様も以前より、家の中や外で元気に走り回るようになったそうです。今後は青空リビングでBBQや花火を楽しんだり、作成途中の外構にも子どもの遊び場を増やしていきたいそうです。

リビング
白を基調とした室内は明るく、リビングとなるこのスペースも広めにとった窓がさらに開放感を増し、
風通しもよく季節を通して快適。

リビング
リビングのすぐそばに階段があり、
動線もスムーズ。

 「僕も初めての家づくりで、どこから手を付ければいいかわからなかったのですが、最初にテーマを決めてそこから優先順位を付けていくことで、作りたい家のアイデアが次々浮かんできました。桧家住宅さんは気密性や安全性など性能が高いのはもちろんのこと。家づくりのヒントになるようなアイテムがたくさん用意されていますので、きっと造りたい家の形が見つかると思います。僕もイメージ通りの家づくりができて本当に良かったです。」と語るA様。その横で元気に走りまわるお子様の笑顔が、完成した家の満足度を何より物語っていました。